「WX320K」高速化サービスに対応する最新ファームウェア公開
京セラは、ウィルコム向け音声端末「WX320K」の最新ファームウェアを公開した。
更新内容は以下
1. 高速化サービスの機能拡張に対応しました。
2. 「ダイヤルロック」から「閉めるとロック」へセキュリティ機能をバージョンアップしました。
3. コンテンツダイレクトアクセス機能を追加しました。
4. データフォルダの一覧表示時のメニューに「繰り返し再生」機能を追加しました。
ソフトウェア更新に要する時間は、ソフトウェアのダウンロードに約5分、電話機内のソフトウェアの更新に約30分で合計35分程度かかるそうです。
ケータイWatch http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/36279.html