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ソフトバンクモバイルが3カ月連続トップ。7月の携帯電話純増数

 電気通信事業者協会は7日、7月の携帯電話の事業者別契約数の動向を発表した。キャリア別の純増数はソフトバンクモバイルが22万4800件で3カ月連続の首位だった。KDDIが続いて19万1200件、NTTドコモは8万1400件だった。ソフトバンクは980円で加入できる「ホワイトプラン」が依然として好調であり、基地局の増設で通話品質が改善していることも寄与したという。

IT+PLUS http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=MMITfa000007082007

ソフトバンクモバイルが相変わらず好調のようです。月額980円の「ホワイトプラン」、家族通話が無料の「ホワイト家族24」が人気のようです。

基地局も目標の4万6000に到達したようで、通話品質が改善されてきたそうです。

KDDIも初年度から50%割引の新サービスで巻き返してきたようです。

今回もドコモの一人負けな印象。